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0785
ホントに会える
セフレ
人妻チャット


出会い系で知り合った子と会った時の話です。

会うまでは顔はわからない。
会う前に電話はしたが、凄いサバサバしてた。
ときおりみせる照れ笑いの声はかわいかった。

いざ会う日、お互いの服装を目印にしてた。
年齢はわかっていたが、顔はわからない。
ドキドキだ。
俺が、携帯いじって下見いてたら。

「すみません、○○(俺)さんですか?」との声。
顔をあげると、なかなかキレイな人だ。
年齢25歳。今思うと、水川あさみに似てるかな。
(というこで、名前はあさみで)
身長166?で細身だ。
心の中でよかったと思い、笑顔だったと思う。

まずは、酒を飲みに行く。
2杯ぐらい飲んだところで、あさみは結構酔っ払い始めて、
自分から色々話始めた。
彼氏がいたが、別れる事になって出会い系に書き込みした事。
待ち合わせの時間より少し早めにきて、どんな奴が来るか確かめた事。
以前に、俺の他に会う約束したが、好みではない人が来たそうで
困ったからだそうだ。
さらに、酒を飲むと下ネタ話へ。

あさみの元カレは、SMに興味がありちょっと変わった
プレイをしていた事。
バイブを使うようになってから、バイブ以外で逝けなくなった事。
あと、パイパンにされた事。
俺は、今でもパイパンなのか聞くと、
あさみは、「生え始めて、かゆい感じ」と照れ笑い。
この照れ笑いが、なかなかかわいい。
あと、ちょっと気づいたのがトイレに行く回数が
ちょっと多い感じがした。
これは、あとでわかる事になる。


そこそこ飲んでいたらあさみは、目がトロンとしてきた。
酒にほんとに弱いようだ。店を出る事に。
あさみは足がおぼつかなくなってた。
仕方なく、途中でコンビニにより飲み物をかい近くの公園で休憩をした。
あさみは、俺の膝の上でウトウトしてしまった。
俺はもちろん暇。だからやることは、おさわりするしかない。

まずは胸を軽くつっついた。反応がない。
今度は、乳首めがけて、指で突っつき触った。
「んんっ」と息がもれる。なんだかおもしろくなってきた。
スカートの中にもいれたいが、人がたまに通りそれはできない。
仕方なく、乳首を交互に触ってた。
「んんっ」と息がもれるとすぐに止めるのを繰り返した。
段々と、身動きが大きくなり始めてやばいと思った瞬間、目があった。

あさみ、「ゴメン。寝ちゃった。でも胸触ってたからよかったでしょ?w」
俺、「知ってたの?いつから?」
あさみ、「わかったのは、最後の方」
俺、「もう帰るのめんどくさいから、泊まってく?」
あさみ、「どこに?」
俺、「近くのホテル」
あさみ、「えー、どーしようかな」
俺、「イヤなら仕方ない」
あさみ、「いいよ」
俺、「なんでいったん断ったの?」
あさみ、「女の子は一度断った方がいいかなと思ってw」

こんな感じの会話をしてラブホへ。

ラブホへつくと、まず風呂に入る事に。
一緒に入る事はやんわり断られる。
シャワーの音が聞こえてちょっとしてから酔っ払ってるふりして入ってみた。
あさみ、「イヤッ、ちょっと!聞いてない!!」
俺、「トイレと間違いた」
あさみ、「じゃ、なんで裸なの!?」
俺、「うんこする時は俺全裸なんだ」
あさみは笑いながら、「そーなんだ」
そして、お互い目があったとこでキス。
けっこうな時間してたと思う。

キスをし終わった後に、
あさみが、「体洗いたいから、外で待ってて」
俺もこれに了承。
俺は、体を拭きパンツだけはいた。
少したちあさみが、ホテルの部屋着をきて登場。
俺は、ベットで待ってた。

あさみがベットにきて、「暗くしよ」と明かり調節。
明かり調節最中に、あさみの足を愛撫し始めた。
あさみ、「くすぐったい。でもちょっと気持ちいい」
明かり調節が終了して、舌を絡めてのキス。
唇が柔らかく、ふっくらしてて気持ちいい。
あさみも積極的に舌を絡めてくれる。


あさみも、「ハァー」と息をもらす。
俺は部屋着を脱がすと、あさみはパンツ一枚はいてた。
おっぱいはcカップ。バランスがとれていてキレイだ。
そのオッパイを舐めると、
あかり、「あぁー、おっぱい気持ちいよ」
俺、「こっちは?」(パンツの上から触る)
あかり、「んー、もっと気持ちいw」
俺はしばらくパンツの上から触っていた。
もちろん、パンツが湿ってく。
あかり、「アァッ、パンツ汚れちゃうから脱ぎたい」
パンツを脱がせる。
すると、思わず見入ってしまう。

パイパンだったため毛が生え始めていた。
これには、ちょっと興奮。
あさみも、「恥ずかしいからあんまりみないで」と言う。
俺は、構わず生え始めた毛を触りつづけ徐々にマンコの方へ
いきクリトリスを触る。

あさみも「ンンッ、アッ、ハァ」と声は小さめだが、
小刻みに息はもれる。
そして、結構濡れ始めた所で色々な所にキスをしながら
マンコを舐め始めた。

「あぁぁ」と一瞬声を荒げたが、また小刻みな息が漏れる。
あさみ、「ねぇ、気もちいぃよ、ハァー」
俺、「指も入れてみる?」
あさみ、「入れて!」
俺は、舐めながら指を入れて動かす。
「ハァァァー、アァァー」、あさみの声が大きくなる。
すっと舐めながら指を動かすと汁がさらに溢れる。
あさみ、「ホンと・・・気もちぃよ、ハァァー」
俺は、更に続ける。
「なんか、ハァー、イクかも、イッちゃうぅぅ」とあさみは
声をあげイってしまった。

あさみ、「おもちゃ以外で久しぶりにイッちゃった」
俺、「そりゃ、よかった。」
そして、すぐさま中指、薬指の二本をマンコに入れ上の方をコスリあげた。
あさみ、「アァ!ハァッ、イヤッ!ダメ」
潮を吹いた。
そしたら、あさみはすぐさま起き上がり、「何?何?なんか出たよね?」と一事。
俺、「潮でただけだよ」
あさみ、「潮初めて。シーツがビチョビチョだねw」
俺、「俺も、パンツが我慢汁で濡れてるよ」
あさみ、「あら!大変。見せて」
俺は仰向けになっると、あさみはパンツの上から指先でチンチンを触る。
あさみ、「ほんとに濡れてるねwパンツ脱ごうね」
パンツ脱がされ、「大きいねw」と言ってくわえた。

ねっとりとしたフェラが気持ちいい。
裏筋もきちんと舐めてくれる。
俺、「気持ちいいわ」
あさみ、「うれいしい」
俺が、しばらく余韻にひったてると、
あさみが、「入れたな」
そして正常意で挿入へ。
あさみ、「キュッて入れて」
この発言は意味がわからなかったので、一気に突っ込んだ。
あさみ、「ハァッ、アァアッ。アッ」
俺、「どんな格好が好き」
あさみ、「バックが、アァッ、イイ!」
そしてバックへ。

あさみ、「奥にあたるぅー、気持ちいぃぃー、あぁ」
俺は、エンドレスに動いていた。
あさみ、「アッ!凄いうごく・・・ね。ハァ!」
5分以上は動いていたと思う。
そして騎乗位へ。
あさみが、カリの気持ちいいところにあたるようにゆっくりと動いてくれる。
俺、「出し入れしてるの丸見えだよ」
あさみ、「ハァァー、ホンとだぁぁー、いやらしいね。」
その言葉に興奮する俺。でも酒が入ってるせいかなかなかいかない。
多分、挿入してから15分ぐらい経過してたと思う。
そして正常位へ移動。

俺は、覆いかぶさるようにして腰を振っていた。
するとあさみが、「なかなかイかないね」と耳元でささやく。
吐息まじりでなんだか俺は、気持ちよくなってきた。

そしてあさみは、耳を舐めはじめた。
これには思わず俺、「気持ちいかも」
あさみ、「変体wコレがいいの?ねぇ?」
と耳を舐めるピチャピチャする音とまじってエロい。

俺、「もう出る」
あさみ、「あぁぁ、出していいよ。はぁー!!」
腹の上で射精。

その後、しばらくお話。
飲んでたときに、トイレ行く回数が多かった事の話へ。
すると、あさみは女友達と実況してたというw
今回はアタリで、お持ち帰りされてもいいいわな感じを話てたと言う。
これを聞いて、正直うれしかった。
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