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出会い系サイトのお友達募集の方とメールが繋がることができた。
「近くの方、ご連絡ください。趣味は料理とドライブ。婚は秘密。」
とあったので、  
「料理は食べる専門。ドライブは助手席が好き」
1週間ほど朝夕のメールで会話をしあった。
「直接お逢いしてお話したい」
と、メールがあったので、その数日後の平日昼間逢うことにした。

お互いの中間地点のS市の大型ショッピングセンター最上階の
駐車場の一番奥で会うことになった。
彼女の車に移って、後部座席に座りながら話し出した。
名前はユミコ・年齢37歳。

ガラス窓は外から見えないようにスモークが貼ってあって、
二人は直ぐに抱き合いキスとなった。
服の上からオッパイを揉みだしたら、
「直接・・・・・直接・・」
と言いながら、自らボタンを外した。
ブラジャーの上から揉みだしたところ、呻き発しブラジャーを
自ら外そうとしたが
「ブラジャーは僕が・・・・・」
なかなか外し難かったが、外すことができた。

キスをしながら、両オッパイを揉むのだったが、
ユミコは手持ち無沙汰で

「触らせて・・・」
「何を触りたい?」
その時は既にズボンの上から愚息を揉んでいた。

バンドを緩めて、しなやかな指でパンツを下げて
直接触りだしてきた。
既にコチンコチンになっていた。

「久しぶり・・・・・・主人とはずーっとレス状態なのよ」
「もう4・5年ぶりくらい・・・・主人は疲れると
言って抱いてくれなかったの」
「話を聞いてみると、主人は疲れると言って
抱いてくれなかったのは、飲み屋のフィリピンの娘と
出来ちゃっていたの。それで別れてしまったの」
「うん・・・うん・・・」
「4・5年もやらなけりゃー・・・・・
 蜘蛛の巣が張っていて入らないなあー」
「一人で慰めていたんです」

その時、彼女の勝負ショーツはびしょびしょに湿っていた。
一気にショーツを下したが彼女は腰を上げて下しやすくしていた。

「蜘蛛の巣を払ってやるよ」
と言いながら、中指を挿入した。
「ヒーヒー・・・」
2本・3本と増やすたびに、呻きが多発され高音になっていた。

「これが欲しい」
と言って愚息を咥えだし、舐めだした。
「とうちゃんのチンボウ 何時も舐めたの?」
どうも初めてのようである。

「そんな事しなかったが、お友達から聞いているの。
こうすると男の人って全然良いんだってね?
どうかしら、出たら飲んでも良いですか?」

「ダメだよ、出すときはここだよ」
とオマンコをいじくりながら応えた。
「では後で飲ませて頂戴ね。出そうの時にあれ付けてください」 
「僕は持っていないよ。ユミコさん持っているの?」
「私、持ちあるいていないから。出そうだったら外に、
 いやオッパイでも顔にでもお腹でも掛けてください」
「うん うん・・・」

そんなことしているうちに、射精したくなったので、
体勢を変えて愚息を下口に挿入した。
久しぶりなのに、膣は濡れ濡れでスーッと入ってしまった。

「私が上になって良いですか?」
「うん うん・・・」
主導権を彼女に任せて気の向くままにさせた。

下から眺めるオッパイは歳なりきに垂れて眺めて、
時々突き上げるようなしてやった。

「私 久しぶり とってもいい いってもいい?
 一緒にキテ・・・・」
「俺もいきそうだよ!・・・・・」
「とっても・・・・とっても・・・」
射精が始まりだしたが・・・・
中だしのことはお互いに気にはしていなかった。
暫く抱き合って余韻を楽しんだ。

彼女は暫くして、
「外じゃなかったね?どうして?約束だったでしょう!」
と騒ぎだしたが、
「一緒に来てーと抱きあって離さなかったし、
一緒に来てーと言われたので、そのまま気持ちよく中に出したよ。
気持よかったでしょう?」
「心配ないよ。俺、薄いんだよ。中出ししても誰も妊娠しなかったよ」
「それなら良いんだけど」

後始末は愚息を彼女が綺麗に舐めてくれた。
勿論玉の裏もである。
舐めてもらっているうちに、愚息がムクムクしだしたので、
彼女は再度咥え込んで離さなかった。
その後、フェラチオしてもらい、彼女の下口を愛撫して
やっているうちに口内射精が始まった。

二度目であったが、充分な量が出た。
ごっくんとエキスを飲みこんでくれた。
最後の一滴は彼女の顔に掛けてやった。

平日のショッピングセンターの最上階駐車場は、
楽しんでいる間中は車の出入りはなかった。
一生懸命で抱き合っていたので、気が付かなかったのだろう。

今でも月に1回に安全日に逢うことが続いている。
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