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爆乳の人妻

0723

昨日、爆乳の人妻と逆援助交際しました。
出会い系で知り合った人妻とメールのやりとりをし、ちょうど昼で暇だったので
お茶でもって誘ったらOK。
色々話しているうちに、人妻の家に誰もいないことが分かりました。

必死になって口説き落とし、その人妻の家に行きました。
家に行くまでに、チンポはビンビンです。
ズボンの上からでもハッキリ分かるくらいです。
恥ずかしくて、カバンで隠しながら歩きました。

その間、人妻はずっと無言で、間を持たす苦労しました。
つまらない世間話を・・・・・
しかし、頭の中はHばかり。チンポはビンビン。

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熟女と逆援助

0718

当方19歳ですが、出会い系で知り合った40歳の人妻のおばさんと会うことに。
一応逆援助交際目的で僕が童貞とは伝えてありました。

会ってから食事になったんですけど、なんか色々「若いわね」とかほめてくれて
すごいいい人って感じだったんですけど、お酒入ってからちょっと違いました。
完全に酔っちゃった感じで、歩いてホテルに行ったらエロになっちゃって・・・

「@@くんのおちんちんは今どうなってるの?」とかいってズボン脱がされて
そのまま口へ。そこからは「いうこときいたら気持ちいいことしてあげるから」の
誘惑に負けて色々されてしまいました。

何発か出して冷静になっておばさんの身体を見たら、
感想としては「崩れてるなー」って感じだったけどなんか
そのまま勃起しちゃったりとかして、もう一回入れさせてもらったりと・・・。

童貞喪失は騎乗位でした。実際は1分とかもたなかったと思う。
くねくね動く腰とかまじエロくてもうちょっと
がんばれるかなって思ったけどだめでした。
恥ずかしながらそこから夢中でやらせてもらってました・・・。

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0712


職場の女性上司と逆援助交際してます。
上司は50代半ばで家庭の主婦で旦那と高校生の娘が二人と言ってました。
旦那様は単身赴任をしているらしく、俺はセックスの相手として
小遣い程度に逆援助してもらってます。

旦那とは3ヶ月に一度のセックスと聞いた。
体系は小柄でポッチャリ系、一寸太めかな?

お互いの休みの時はラブホのサービスタイムをフルに使い
5.6時間のマラソンセックスを楽しみます。

彼女が最近ハマッテいるのは、浴槽の中でのSEXです。
湯船の中で俺の前に抱かれて、俺の堅くなったペニスを彼女のお尻に突き当てながら、
両手で彼女の乳房を延々と揉み続けます。

彼女が湯船で寝てしまうぐらいまで執拗に乳房を攻め続けます。
裸のままベットまで歩かせる、その間も乳房への攻撃は止まりません。
何故に乳房にこだわるかと言えば何時も上司が胸の膨らみを自信気にユサユサと震わせているから。

以前に冗談で、「吸い付きたいよー」と言ったとき、これまた冗談で、「今度ね」と言われた。
いまそのお返しをしている所、今回で4回目のセックスです。

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0708


まだ中学生の頃のエロい話。
同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで子供はまだなし。
中学生になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、
当時はやったエロ雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日をおくっていた頃・・・
その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで
会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合っている。
帰ったらおかずだな・・・
『こんにちは』
『あら、こんにちは。今日部活は?』
『今日は市教研で授業も部活もないんです。』
『そうなんだ。いいわねぇ~』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。
エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

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0703



人妻から逆援助交際された体験を書きます。
僕はリストラにあって失業保険をもらいながら就職活動をしていました。

時間が有るのでインターネットをしてるか、パチスロをする毎日でした。
ある日、暇つぶしにたまたまアクセスした出会い系サイトで人妻の女性と知り合いました。

現在無職の僕は当然暇だったので、「昼間でも時間自由」と言うと、あっさり会う約束が出来ました。

初めてなので騙されるつもりで約束の場所へ行ってみると40前後の身なりの整った女性が一人立っていました。

僕は「まさかぁ」と思いながらしばらく声をかけないでいるとその女性が近づいて来て○○さんですか?
とたずねました。「はい、そうです。」と答えました。

女性は時間が無いようでその場で軽く自己紹介をして近くのラブホテルへ直行しました。

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